<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/?xml">
<title>いきシネ</title>
<link>http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/</link>
<description>ハイクオリティハイソサエティな人達のための映画批評空間</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-223.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-222.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-220.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-219.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-218.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-217.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-216.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-223.html">
<link>http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-223.html</link>
<title>ち○こ！もぎれ！ビーム！</title>
<description> しんぼる2009年　日本監督：松本人志脚本：松本人志・高須光聖出演：松本人志メキシコのとある町に住む少年、アントニオ。彼の父親はルチャ・リブレで戦うヒーロー、エスカルゴマン。しかし、歳とともに衰えは隠せず今では子供たちの笑いものだ。友達に馬鹿にされながら、それでも、アントニオは父の勝利を信じ闘技場に向かう―エスカルゴマンは息子の期待に応え、悪役レスラーに勝つことができるのか。本場メキシコの臨場感溢れる
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ しんぼる<br />2009年　日本<br />監督：松本人志<br />脚本：松本人志・高須光聖<br />出演：松本人志<br /><br />メキシコのとある町に住む少年、アントニオ。<br />彼の父親はルチャ・リブレで戦うヒーロー、エスカルゴマン。<br /><br />しかし、歳とともに衰えは隠せず今では子供たちの笑いものだ。<br />友達に馬鹿にされながら、それでも、アントニオは父の勝利を信じ闘技場に向かう―<br /><br />エスカルゴマンは息子の期待に応え、悪役レスラーに勝つことができるのか。<br /><br />本場メキシコの臨場感溢れる本格的ルチャ・ムービー！<br />勝利の鍵は、白い部屋に閉じ込められた男が握っている。<br /><br /><br /><br />嘘は言ってない。<br />コテコテネタのコンボで魅せる松本らしさが良く出ていた作品のように思う。<br />ラストは綺麗にまとめすぎとは思うが、大日本人のように楽屋オチをつけるよりはよかったのではないか。<br />あっちはあっちで好きだけどね。<br /><br />                                                              (by gandhi) ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画 (劇場)</dc:subject>
<dc:date>2009-09-19T01:16:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>ikiikihag</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-222.html">
<link>http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-222.html</link>
<title>アマルフィ　女神の報酬</title>
<description> アマルフィ　女神の報酬2009年,日本監督:西谷弘製作:堀口壽一/島谷能成/高田佳夫/尾越浩文/杉田成道/永田芳男出演:織田裕二/天海祐希/戸田恵梨香/佐藤浩市　一匹狼の敏腕外交官クロダがテロ阻止のためイタリアにやって来るが、日本人女児の誘拐事件に巻き込まれる。「大臣の安全を守る」という本来の任務が危うくなる中、何とか事件を片付けようと頑張るクロダ。女児の母親に八つ当たりされたり、観光名所を回ったりしながら次第に
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ アマルフィ　女神の報酬<br />2009年,日本<br />監督:西谷弘<br />製作:堀口壽一/島谷能成/高田佳夫/尾越浩文/杉田成道/永田芳男<br />出演:織田裕二/天海祐希/戸田恵梨香/佐藤浩市<br /><br /><p>　一匹狼の敏腕外交官クロダがテロ阻止のためイタリアにやって来るが、日本人女児の誘拐事件に巻き込まれる。「大臣の安全を守る」という本来の任務が危うくなる中、何とか事件を片付けようと頑張るクロダ。女児の母親に八つ当たりされたり、観光名所を回ったりしながら次第に核心へと迫っていく。犯人の目的とは一体何なのか？そして大臣訪問の日が訪れる・・・。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画 (劇場)</dc:subject>
<dc:date>2009-08-28T00:30:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>ikiikihag</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-220.html">
<link>http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-220.html</link>
<title>硫黄島からの手紙</title>
<description> 硫黄島からの手紙2006,アメリカ監督:クリント・イーストウッド製作:クリント・イーストウッド/スティーヴン・スピルバーグ/ロバート・ロレンツ原作:栗林忠道/吉田津由子出演:渡辺謙/二宮和也/伊原剛志/加瀬亮/松崎悠希/中村獅童　太平洋戦争末期、硫黄島での過酷な戦闘を、その時その場所にいた日本兵たちの視点から淡々と描く。絶え間ない砲撃、混乱した命令系統、自害を強要する上官、敵軍への投降。何日経ったのかすらよく分か
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 硫黄島からの手紙<br />2006,アメリカ<br />監督:クリント・イーストウッド<br />製作:クリント・イーストウッド/スティーヴン・スピルバーグ/ロバート・ロレンツ<br />原作:栗林忠道/吉田津由子<br />出演:渡辺謙/二宮和也/伊原剛志/加瀬亮/松崎悠希/中村獅童<br /><br /><p>　太平洋戦争末期、硫黄島での過酷な戦闘を、その時その場所にいた日本兵たちの視点から淡々と描く。絶え間ない砲撃、混乱した命令系統、自害を強要する上官、敵軍への投降。何日経ったのかすらよく分からない。一兵卒の西郷と司令官の栗林は、それぞれの戦いに必死で立ち向かいながら手紙を書き続ける。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画 (レンタル)</dc:subject>
<dc:date>2009-08-14T22:05:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>ikiikihag</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-219.html">
<link>http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-219.html</link>
<title>2秒で解かるノウイング</title>
<description> KNOWINGノウイング2009,アメリカ監督：アレックス・プロヤス出演：ニコラス・ケイジ/ローズ・バーン/チャンドラー・カンタベリー/ララ・ロビンソン/ベン・メンデルソーン/ナディア・タウンゼンド/
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <i>KNOWING</i><br />ノウイング<br />2009,アメリカ<br />監督：アレックス・プロヤス<br />出演：ニコラス・ケイジ/ローズ・バーン/チャンドラー・カンタベリー/ララ・ロビンソン/ベン・メンデルソーン/ナディア・タウンゼンド/ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画 (劇場)</dc:subject>
<dc:date>2009-07-14T21:54:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>ikiikihag</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-218.html">
<link>http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-218.html</link>
<title>黄金狂時代</title>
<description> 黄金狂時代1925,アメリカ監督:チャールズ・チャップリン   	出演:チャールズ・チャップリン/ジョージア・ヘイル　富貴を求めて雪道を往く人間達。生死の極限状態、奇妙な仲間たち、運命的にして皮肉な恋の出会い。そして、さらに運命的かついっそう皮肉で、それがゆえに飛びっきりの結末。全て軽妙に描く。ビッグ・サムが裏切りやしないかとハラハラしていたが、蓋を開けてみれば、悪人は誅され善人が大いに報われるハッピーな物語
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 黄金狂時代<br />1925,アメリカ<br />監督:チャールズ・チャップリン   	<br />出演:チャールズ・チャップリン/ジョージア・ヘイル<br /><br /><p>　富貴を求めて雪道を往く人間達。生死の極限状態、奇妙な仲間たち、運命的にして皮肉な恋の出会い。そして、さらに運命的かついっそう皮肉で、それがゆえに飛びっきりの結末。全て軽妙に描く。ビッグ・サムが裏切りやしないかとハラハラしていたが、蓋を開けてみれば、悪人は誅され善人が大いに報われるハッピーな物語。しかしまた同時に、「少しでも歯車が違えば全くハッピーにはなれなかった。これはあくまで運命の機微次第」というアイロニカルな雰囲気に満ち満ちている。あくまで軽妙。ここに、重々しくて垢抜けない論評を加えるのは憚られる。</p><br />（by 塚田） ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画 (レンタル)</dc:subject>
<dc:date>2009-06-27T23:51:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>ikiikihag</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-217.html">
<link>http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-217.html</link>
<title>カリガリ博士</title>
<description> カリガリ博士1921,ドイツ監督:ロベルト・ウイーネ製作:エリッヒ・ポマー出演:コンラート・ファイト/ヴェルナー・クラウス　背景が全て絵で構成されており、「ドイツ表現主義の傑作」とされる映画。怪しげな「カリガリ博士」が街の祭に見世物を出している。内容は、夢遊病者に予言をさせるというもの。いかにも怪しいのだが、怪しいだけでは済まず、博士がやって来た（祭が始まった？）その日から連続殺人が起こる。主人公の友人ア
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ カリガリ博士<br />1921,ドイツ<br />監督:ロベルト・ウイーネ<br />製作:エリッヒ・ポマー<br />出演:コンラート・ファイト/ヴェルナー・クラウス<br /><br /><p>　背景が全て絵で構成されており、「ドイツ表現主義の傑作」とされる映画。怪しげな「カリガリ博士」が街の祭に見世物を出している。内容は、夢遊病者に予言をさせるというもの。いかにも怪しいのだが、怪しいだけでは済まず、博士がやって来た（祭が始まった？）その日から連続殺人が起こる。主人公の友人アランが犠牲となるが、その死は夢遊病者に予言されたものだった。犯人は誰なのか？カリガリ博士とは何者なのか・・・？</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画 (レンタル)</dc:subject>
<dc:date>2009-06-26T23:50:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>ikiikihag</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-216.html">
<link>http://ikiikimovie.blog87.fc2.com/blog-entry-216.html</link>
<title>キャット・ピープル</title>
<description> キャット・ピープル1942年,アメリカ製作:ヴァル・リュートン監督:	ジャック・ターナー出演:	シモーヌ・シモン/ケント・スミス/トム・コンウェイ　愛する男とキスした時、豹に変身してしまうという呪いを背負ったヒロイン。呪いを恐れ、恋愛を避けてきたヒロインだが、ついにある男との恋に落ちてしまう。二人の結婚生活は、呪いを巡って次第次第に陰影を帯びていく。おとぎ話か？妄想か？周囲の人間を巻き込んで、グッタリと悲劇に
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ キャット・ピープル<br />1942年,アメリカ<br />製作:ヴァル・リュートン<br />監督:	ジャック・ターナー<br />出演:	シモーヌ・シモン/ケント・スミス/トム・コンウェイ<br /><br /><p>　愛する男とキスした時、豹に変身してしまうという呪いを背負ったヒロイン。呪いを恐れ、恋愛を避けてきたヒロインだが、ついにある男との恋に落ちてしまう。二人の結婚生活は、呪いを巡って次第次第に陰影を帯びていく。おとぎ話か？妄想か？周囲の人間を巻き込んで、グッタリと悲劇に落ち込んでいく。</p> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画 (レンタル)</dc:subject>
<dc:date>2009-06-25T15:25:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>ikiikihag</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>